
トーキョーアーツアンドスペースレジデンシーは、ヴィジュアル・アート、デザイン、建築、キュレーションといった創造的分野で活躍する国内外のクリエーターが東京で滞在制作やリサーチ活動を行う施設で、宿泊室やスタジオを備えています。 オープン・スタジオでは、滞在クリエーターの制作やリサーチの過程を展示・公開します。7月18日(土)、7月19日(日)には、滞在中のクリエーターが自身の作品や東京での制作、リサーチ活動についてのトークを行います。
| タイトル | オープン・スタジオ 2026-2027/ 7月 |
|---|---|
| 日時 | 2026年7月17日(金) 13:00-19:00 2026年7月18日(土)、19日(日) 11:00-18:00 |
| 会場 | トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー(東京都墨田区立川2-14-7-1F) |
| 入場料 | 無料 |
| クリエーター |
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| 主催 | トーキョーアーツアンドスペース(公益財団法人東京都歴史文化財団東京都現代美術館) |
| 提携機関 |
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※予定はやむを得ない事情により変更になる場合があります。

ベンヤミン・フランシス《The smell of boundaries》2025
ハビエル・ゴンザレス・ペッシェ《Stones》2026
撮影:Bruno SILVA

エミール・ファン・ヘレピュッテ《Organ Book series》2021-

チンツィア・カンポレーゼ《Liminal Gleams: The Ineffability Of Existence, also :)》2024

キム・イェスル《Sub zero excidian》2023

マデュスリー・カマック「CARBON」展示風景、2023-2024
© Science Gallery Bengaluru

アナ・サラザール・エレーラ「Currents of Restitution: Abolishing the Museum」展示風景、Hangar(リスボン)、2025
Photo: Ana GARRIDO

崔 聡子「ZAINICHI-Piece」展示風景、2025
撮影:高橋郁子
高田マル《おはよう、と言った?》2026

李 蕙媛「The Radiant City, Dark Rapture―Dystopic Images of the Modern City」展示風景、SeMAバンカー(ソウル)、2024
| 開催日時 | 2026年7月18日(土)、7月19日(日)14:30-16:30 |
|---|---|
| 会場 | トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー(東京都墨田区立川2-14-7-1F) |
| 料金 | 無料 ※予約不要 |
| 言語 | 日英逐次通訳 |
| 参加クリエーター |
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※各日の登壇者順は、決まり次第更新します。
※プログラムはやむを得ない事情により変更になる場合があります。
※手話通訳をご希望の方は、「滞在クリエーターによるトークの手話通訳希望」と件名に記載のうえ、7月3日(金)までにメールで参加希望の日付をお知らせください。
E-mail: public_program[at]tokyoartsandspace.jp [at]を@に変えてください。
オープン・スタジオ参加クリエーターの展示スペースを回りながら、それぞれの展示作品やリサーチ活動についてTOKASスタッフが紹介します。
| 開催日時 | 2026年7月17日(金)17:00-18:00 2026年7月18日(土)、7月19日(日)12:00-13:00 |
|---|---|
| 会場 | トーキョーアーツアンドスペースレジデンシー(東京都墨田区立川2-14-7-1F) |
| 料金 | 無料 ※予約不要 |
| 言語 | 日本語 |
※プログラムはやむを得ない事情により変更になる場合があります。
マデュスリー・カマック
崔 聡子
キム・イェスル
李 蕙媛(イ・へウォン)
ベンヤミン・フランシス
エミール・ファン・ヘレピュッテ
アナ・サラザール・エレーラ
高田マル
チンツィア・カンポレーゼ
ハビエル・ゴンザレス・ペッシェ