ユリアン・ヴェーバー

ユリアン・ヴェーバー

Julian WEBER

更新日:2021.1.25

氏名
ユリアン・ヴェーバー
ジャンル
ヴィジュアル・アート
パフォーミング・アート
ウェブサイト
https://julianweber.berta.me/
参加プログラム
二国間交流事業プログラム(招聘) (2021年1月 - 2021年3月)
レジデンス成果発表展 (2021年7月 - 2021年8月)
ユリアン・ヴェーバー
プロフィール

1986年生まれ。ベルリンを拠点に活動。2016年にアムステルダムのde Theaterschool(現アムステルダム芸術大学演劇・舞踊学院)修士課程を修了。
ユリアン・ヴェーバーは振付師・ダンサーで、造形美術や舞台芸術も手がける。彫刻と振付を学び、主に空間における身体、物質、動きの相互作用に取り組んでいる。振付師のメグ・スチュワート、ダンサーのボリス・シャルマッツやアーティストのティノ・セーガルとのコラボレーションのもと、ビジュアルとパフォーマンスが交差した独自の作品制作を行っている。2015年にBerlin Art Prizeを受賞。

主な活動
「Allonge」(パフォーマンス、Tanzfabrik、ベルリン、ドイツ、2020)
「Tanznacht」(キュレーション、Uferstudios、ベルリン、ドイツ、2020)
「streaming」(パフォーマンス、バンコク・アート&カルチャー・センター 、バンコク、タイ、2019)
「sight seeing」(パフォーマンス、STUK – Playground Festival、ルーヴェン、ベルギー、2019)
「Unstable Nights」(パフォーマンス、Impulstanz Festival、ウィーン・ルートヴィヒ財団近代美術館、ウィーン、オーストリア、2019)

受賞歴
「Berlin Art Prize」(2015)

作品/パフォーマンスについて

《sight seeing》2018, ©Dieter Hartwig

《Allonge》2020, ©Dieter Hartwig

《the bony labyrinth vol.2》2018 ©Bea Rodrigues

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