土屋信子

レジデンス・プログラム

二都市間交流事業プログラム(派遣)

更新日:2019.11.7


土屋信子

参加プログラム 二国間交流事業プログラム(派遣)
活動拠点日本
滞在都市ソウル
滞在期間
2012年9月 - 2012年12月
滞在目的

 活動経験のほとんどがヨーロッパである私にとって、アジアに置ける背景や状況を知る事はとても興味深い事です。 又、ソウルで集めた廃材や素材を作品に取り込む事により、多少なりともアジアの匂いのする作品展開、発展が出来る事を期待しています。
 このレジデンスプログラムでの経験で、私にとって韓国が近くなる事を強く願っています。

滞在中の活動

「not somewhere」プロジェクトの光州ビエンナーレでの実現化。 ソウルの廃材、素材集めと制作--インスタレーション。 アーティストとの交流及び、現地の人達との交流。

クリエーター情報

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